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- ~とにかくダイスで殴り合いたかった~「ヒーローズストラグル」デザイナーズノート・その1
- こんにちは。本日はをしだやの2026春新作カードゲーム、「ヒーローズストラグル」についてお話をさせていただきたいと思います。「ヒーローズストラグル」は、簡単ダイスゲーム「ダイスでスクランブル」と、カード陣取りゲーム「つなげてタクティクス」の2種類が遊べるパッケージなのですが、今回は、「ダイスでスクランブル」の方のお話です。◯ダイスでスクランブルについて「ダイスでスクランブル」について、より具体的にどういうゲームかと言いますと、1.プレイヤーそれぞれは1~4までの強さのキャラクターカードを持つ 2.場に置かれた3枚の点数カードに対して、キャラクターカードを裏向きに配置する。この時、手番順はなく、全員同時に置く。3.全員が置き終わったら、場に置いたカードを1枚ずつめくり、それにダイスの出目を足して勝負!負けた人から脱落していき、残った人がその点数カードを手に入れる。 4.最後に手に入れた点数カードの合計が多い人の勝ち!という、非常にシンプルなものです。以上でゲーム手順の全てを説明しています。◯作った時の考え方昨今、洗練された新しいメカニズムのゲームが増えていてとても素晴らしいのですが、「もっと原始的な、ダイスで直接殴りあう、単純なゲームがやりたい!」というのが出発点でした。そのため、「キャラクターの強さ+ダイスの出目」を比べあうという、プリミティブなゲームになっています。ただ、それでも、プレイヤーが考える余地は欲しい。一方で、このゲームの場合は、その考えどころがすぐにたどり着けないものであってはいけない。というわけで、場に並んだ3枚のカードに対して、裏向きに自分のキャラクターカードを置く……という形になりました。一番高得点のカードを狙うか、あるいはそこは諦め、他のカードに向かうか、という判断が初めてのプレイでも自然に行われることで、単純さと考えた感を両立しています。◯カード同時出しにした理由キャラクターカードを出すに当たっては、手番順は設けていません。全員が一斉に、好きなように好きな場所にカードを裏向きに置くだけです。かなり大雑把な感じですが、実は、最初のテストプレイ時は手番順にカードを出していく方式でした。あるいは、「どの場に出すかを表すカード+出したいキャラクターカード」を組み合わせて、同時プロットでカードを出していく……という方式も試してみました。が、そのうち、「ややこしいことせずに、みんなで同時に出せばよくない?」というお話になりました。たしかに、「どのカードを狙うか?」という部分で頭を使うとはいえ、基本的にはワッと盛り上がるタイプのゲームです。実際、同時出しでやってみますと弊害もほとんどなく、また、プレイタイムの短縮にもなりますし、手番待ちによるダウンタイムもなくなりました。乱暴に見えて、こちらの方が内容に合っています。そういうわけで、思い切って、全員で一斉にどんどん同時出しにしていく形にしています。一見単純に見えることを、実は思い切って決めていた……というお話でした。◯そういうわけで……概要だけ聞くと、不安になるぐらいのゲームだと思います(昔からうちのゲームは、単純すぎてそういうものが多いのです)。実際、あらゆるプレイヤーさんに合うゲームではないかもしれません。とはいえ、「たまには原始的にダイスの出目で殴り合うのも悪くないね!」と思っていただける方もいらっしゃると思います。また、「ヒーローズストラグル」を買うことで遊べる「つなげてタクティクス」につきましては、ガラリと変わった頭を使うゲームとなっていますので、少なくともどちらかは楽しめる!と、自信を持って言う事ができます。なにとぞ試していただければ幸いです。「つなげてタクティクス!」については、また後日、お話させていただきます。(とはいえ、ゲーム内容自体については、両ゲームあわせて、下記リンクで説明してあります。)https://gamemarket.jp/game/187587長文になってしまいましたが、お読みいただきましてまことにありがとうございました。ゲーム自体にご興味を持っていただければ、さらに幸いです。予約フォームはこちら。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf8Ql0iLXhv225o0thm2KICluFnXNiEXvPpPXSobvNVTIF1AA/viewformまた、ゲームマニュアルの全文についてはこちらとなります。https://img.gamemarket.jp/20260406_184833_%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB.pdf
- 2026/4/15 18:18
- をしだや
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- Up and Up - 『ハニービー (Honeybee)』『ビートルレーシング (Beetle Racing)』
- こんにちは!今回の東京ゲームマーケットに初出展する Up and Upです。私たちは、直感的な楽しさと可愛らしいデザインで, 誰もが笑顔になれるゲームを制作しています。今回、会場に持っていく2つの自信作 『ハニービー (Honeybee)』『ビートルレーシング (Beetle Racing)』をご紹介します! 『ハニービー (Honeybee)』 1. 『ハニービー (Honeybee)』スリル満点な「運」と「選択」の瞬間があなたを待っています!自分の番が来たら、山札からカードを1枚ずつめくっていきます。「ここで止めるか」、それとも「もう1枚引くか」……決めるのはあなた次第!ただし、欲張りすぎには要注意。同じ色のカードが出てしまうと, その番に引いたカードをすべて失ってしまいます(バースト)。集めたカードで「同じ数字4枚」「連番4枚」「同じ色4枚」のいずれかの組み合わせを作り、セットを完成させましょう。誰よりも早く3セットを完成させたプレイヤーの勝利です! 親しみやすくて愛らしいイラストで、お子様から大人まで、誰でもリラックスして楽しめます。 2. 『ビートルレーシング (Beetle Racing)』 『ビートルレーシング (Beetle Racing)』 5種類の甲虫たちによる、白熱のレースが開幕!自分がベッティングした2種類の昆虫を、誰よりも早くゴールさせることを目指すレーシングゲームです。コースのタイルには5種類の昆虫が描かれており、その昆虫が描かれたタイルに移動すると, その昆충固有の「特殊能力」を発動できます。この能力を戦略的に活用すれば、一発逆転も夢ではありません! 抜きつ抜かれつの展開が楽しく、何度も繰り返し遊びたくなる『ビートルレーシング』をぜひ体験してください。 🔍 詳細はこちら各ゲームの詳しいルールや内容は、以下の詳細ページからご確認いただけます。ハニービー (Honeybee) : https://gamemarket.jp/game/187766ビートルレーシング (Beetle Racing) : https://gamemarket.jp/game/187768 日本語のルールブックを同梱しております。予約フォームのURLはこちら:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeUYFziAKQuGmmBdEElXwNWkGvwKfZMCSy2uSjUUOSkmtdsxQ/viewform
- 2026/4/15 16:49
- Up and Up
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- 2人で遊べる→2人で気まずくならないゲームを作りました。
- ➤2人で何か遊んだとき、何をすればいいか分からないことがあります。 盛り上がらなかったら気まずい。その空気になるのが一番怖い。 ➤このゲームは自分の判断ミスが見えることで自然と「やっちゃった」という反応が生まれます。 ➤自信を持って選んだカードで外すとすぐに笑いが起きます。 誰かが盛り上げなくても、場が自然と動きます。➤ルールはシンプルで、宣言した枚数だけカードをめくるだけ。ボードゲームに慣れていない人とも遊びやすい内容です。➤現在予約受付中です。当日は持ち込み数に限りがあるため、気になっている方は事前予約をおすすめします。
- 2026/4/15 1:11
- Luna ripple
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- PENGUIN EXPLORERが生まれた話
- こんにちはこんばんは、サークルTMGのゲームデザイナーをしております山崎みつきです。今回は、PENGUIN EXPLORER制作の話を書けとの事で、稚拙な文章ですが書いてみようと思います。ゲームシステムデザインなんてボツ案含めてまだ10や20の若輩デザイナーのわたしなのですが、普段はゲームシステムを作ってからテーマを当てはめる、というスタイルをとっています。ですが、このゲームはわたしにしては珍しくテーマから着想を得て制作されたゲームなのです。ペンギンの習性で、一羽が海に飛び込むと続々と飛び込んでいくというものがあるのですが、この一羽目がファーストペンギンと呼ばれるんですね。「ほぇ〜、ペンギンってのは素直なのか何も考えてないのか…」なんて思った時に 「ほな捻くれたペンギンがいてもええんちゃうか?」と思い立ち、ファーストペンギンに続かないペンギン像、というのをイメージしました。 「コイツ(ファーストペンギン)はワシの事を騙そうとしとるさかい、ワシは別の道をゆくで!」 「ほなぼくもそっちに~」 「ちょちょちょ!何でついてこぉへんの!」という、何故かコテコテの関西弁でやり取りするペンギン達。誰もが自分の目的を持っていて、目的のために周りを口八丁でコントロールしようとしている腹黒ペンギンの群れが創造されていきました。(※ここからは最下部の動画をご覧いただけている前提でのお話になってしまいますが、ご容赦ください)早速試作品を作ってみたのですが、個人目標の設定にめちゃくちゃ苦戦しました。だって部屋の中を見れるプレイヤーは限られているのだから、最後の親以外がとにかく微調整が出来ないんです。これはいかん、と早速システム設計が暗礁に乗り上げました。さてどこをどう変えるべきか…。個人目標を大雑把にして種類を減らす?いやいやそれはゲーム体験の幅を狭めるからダメだ。リプレイ性が大きく損なわれてしまう。どうにか「信用をコントロールする」という骨組みを逸脱せずに、微調整が可能にならないものか…そして生まれたのが脱出フェーズでした。いっそのこと、とトラストコントロールとはフェーズを分けることにしたのです。そして、ここもサドンデスな要素を入れたりして、全てが全て思い通りにはならない、だからこそ上手くいった時の爽快感がある!という着地点(自己暗示)に至りました。フェーズを分けた事により、トラストコントロールのフェーズは「冒険フェーズ」として、微調整フェーズは「脱出フェーズ」として、ペンギンの冒険家達が、各々勝手な目的を抱きつつ、表向きはみんな同じ方向を向いて冒険しているよ!という、可愛いんですがとっても歪な探検隊のイメージが確立しました。探検隊といえば先達の探検家が偉そうに無責任な講釈垂れてるイメージ(このあたりわたし自身もとっても捻くれていますね)があるので、お節介な先輩探検ペンギンであるペン爺もここで誕生しました。カードのデザインなどは指示させてもらいましたが、イラストレーターのあいちゃんも可愛らしいペンギン達を描いてくれて、見た目はとってもファンシーな腹黒ゲームになってくれたなぁ、とニヤニヤしています。このゲームは同じメンツで遊んでも、同じ展開はまず訪れません。さっきはとんでもない嘘吐きだったのに、今回は献身的に仲間に尽くす人になっていたり、その逆もあったり。いつ遊んでもオンリーワンの状況を楽しんでもらえると思います。ゲームマーケット2026春では、わたしもブースにて販売、ゲーム説明、試遊体験などに従事する予定です。いわゆる、「お話だけでも!」ぜひ、ブースに遊びに来てください。お待ちしております。
- 2026/4/14 22:30
- 30MinutesGames(TMG)
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- 【GM2026春】ましうgames予約フォーム
- 2026/5/23(土)~5/24(日)開催のゲームマーケット2026春のましうgames予約フォームです。受け渡し場所はましうgamesブース【ブース番号未定】になります。頒布物は以下の通りです。・キメラトリックス・おおいそがしオーケストラ・君よりチョコレート・ポンダバ・忍者んけん・バッチリBBQ・コロペンクエスト・きりきりケーキ・カキタス進化論※パブリッシャー様より出版中の商業作品はここでは頒布しておりません。ご注意ください。 例) ダンゴー海賊 ダイバーゴー! いかだの5人 Fairy など※作品が増える可能性があります出展者の方でお受け取りが遅くなりそうな方がおりましたら、その旨「コメント/ご質問」にご記入下さい。予約日の15:30までにお受け取り頂けなった場合、キャンセル扱いとなります。以降は在庫状況によってはお渡しできない場合がございます。予約フォームは5/21(木)23:59に締め切りになりますので、ご注意ください。予約数に応じて、予定よりも早く締め切る可能性があります。https://forms.gle/C7rz7hbdceu6SsvR8
- 2026/4/14 21:54
- ましうgames
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- 創作未経験でゲムマに出展する話
- 唐突ですがゲームマーケット2026春に出展をすることにしました。すでにXではちょくちょく発信させていただいているので、ご存知の方はいらっしゃいますが、ゲムマに出展してみることにしました。創作経験ありません。ゲムマ行ったことないです。ボドゲ作ったことありません。それでもやってみることにしました。事のはじまり時は遡り11月末突然アイデアが降ってきました。たまたまなんですが、面白そうなボドゲを思いつきました。丁度、ゲムマ秋が終わったタイミングなのでXにはゲムマ関連のポストが流れてくるタイミングで、薄っすら出展してみないな~と思っていたところでした。ちょっと出展してみたい+アイデアありでも創作経験ないし、大変そうだな~~そんな時、ある言葉が浮かんできます。\\\桜井さん!!俺やります!!!!///まあ、私は仕事辞めて日本を自転車🚴で日本回ってしまうぐらいには行動力は化け物なので☝俺の良い所!!!自分はやろうと思ったら大体なんでもできるわけで(自意識過剰)失敗なんて恐れていたら何もできないわけでとりあえずボードゲーム作って、ゲムマに出展することにしました。自分ができる事とりあえず、ボドゲ作成、ゲムマ出展に向けて自分ができる事、できない事をまとめてみます。自己分析大事。できること(経験あり)・イベント出展関連元々B to Bのイベント主催会社で営業として働いてました。ビックサイトなどでやっていたので、自身はあります。出展者のマーケティングもしていたので、販売に関してもそこまでネガはないです・PRデザイン創作活動はしたことありませんが、PRデザインはできます。大学時代にコンビニの販売ポスター作っていたりしました。あとVRCやってたのでPhotoShopも使える。やってみないとわからない事・ボドゲ作成プレイはちょっとするけど、作成などは全くしたことなし。でもできる気がする。・SNS運用今の時代SNSでの広報は必須。でもXの仕様とか文章力皆無でもできる気がする。できない事(やってみて苦手なこと)・パッケージデザイン、グラフィックデザインデザイン関係勉強していた時はグラフィックデザインをやりたかった。でもイラレ使えなくて挫折した。何とかなりそう!!これだけできれば行ける!!あとは勢いだけ!!世の中大体スピードあれば解決しますからね。とりあえず初めにやったことアイデア思ついた夜にコンセプトやゲームルールを書き出します。後はターゲットだったりターゲットに沿った売り方やパッケージ案だったりなんか、文字起こしたら、改めて面白そうだし、売れそうな気がしてきた。後は問題のパッケージデザイン関連。丁度いい所に、最近ボドゲはまっているデザイン学校卒業したやつがいるので声かけたら即OK。持つものは友ですね。とりあえず、準備はできた友人と2人でボドゲを作成することに。その週に即打ち合わせして、出展までの計画だったり作業の分担などを話して、本格的に作成を進めて行きます。出展までの工数割合はこんな感じかなと思ってます。PR関係が一番時間使いそう。テスプだったり、ゲームルールの修正などはそこまで時間かからない気がする。というか拘ったら、いくらでも時間がかかるのである程度で目途を付けて終わりにする作戦で行きます。今回のこだわりいくつか作成にあたり今回こだわりたい事をまとめます。・とりあえず形にする今回は完璧なものを作成するというよりかは、形にするということをこだわります。目標はゲームマーケット2026春。時間はありません。”考えるだけ”は、いままでいくらでもやってきたので、今回は形にすることを大切にしていきます。・キャッチが良いボドゲにする最近売れているボドゲを見た時に、内容の面白さよりもキャッチが良いボドゲが話題に上がっている気がしたので、キャッチで興味を持ってもらいます。(ボードゲーム好き怒りそう)でも今回のボドゲはゲーム内容めっちゃおもろいです。・完売を目標今回は50set作成します。これを何としても売り切ります。売り切った経験が今後の人生に絶対に生きると思っています。完売を目標にします。進捗4月初旬時点の進捗ですが、すでにパッケージとコンポーネントは入稿済み。説明書は現在作成中です。残りは広報系ですね。試遊会も出展します。思ったより計画通りに進めてる。そんな中できたボードゲームが新感覚大富豪『逆富豪』面白いので気になった方はフォローお願いします!!終わりに色んな事を書きましたが、本当は全部売り切れるか当日で不安で仕方がありません。ただどんな結果になろうが、絶対に経験として今後の人生として生きるので絶対にやり切ります。そんな活動をお応援していただける方は上のポストをRPしていただけると大変喜びます!何なら当日買いにきてね!!!!予約フォームもございます!!ゲムマ春予約フォーム!!https://forms.gle/uW92i98p9GGRurwy8 ※本ブログは本サークル代表にnoteからの移植になります。
- 2026/4/14 21:22
- 片岸ハウス
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- 154点のコンポーネントで毎回違う展開に!新作『タワマン空き巣』中身を公開
- 51枚のカード × 32枚のタイルが生む、毎回違う攻略ルート新作『タワマン空き巣』には、主戦場となるタワーマンションを描いたメインボードをはじめ、カード・タイル・コマなど全154点のコンポーネントが収録されています。 タワーマンションのセキュリティを示すタイルは、ゲームごとに配置が変わり、毎回異なる状況を作り出します。さらにカードはプレイヤーの行動や戦略を左右し、誰がどんなカードを持っているかによって展開が変化します。 こうしたコンポーネント同士の組み合わせによって、同じメンバーでも展開が固定されることはなく、毎回まったく違うタワマンに挑む体験が生まれます。 また各プレイヤーには、空き巣団の団員を示すコマ3つと、行動を管理する個人ボードが配られます。自分の選択が盤面に直接影響するため、コンポーネント一つひとつがゲームの駆け引きを支えています。タワマン空き巣が気になった方へゲームルールや詳細は公式HPで公開中です。▶︎ ルール・説明書を見る(公式HP)ゲムマ前にタワマン空き巣を遊べます!下記の試遊会にて、タワマン空き巣を事前に遊べます!ボドゲのちゃちゃちゃ!!5/3(日)10:00〜 幡ヶ谷区民会館公式HP:ボドゲのちゃちゃちゃ!!フォアシュピール2026春@東京5/9(土)11:00〜 すみだ産業会館 本イベントでタワマン空き巣を遊びたい方は公式ページから入場チケットを購入のうえ、タワマン空き巣の試遊予約をお願いします!公式HP:フォアシュピール2026春@東京試遊予約:タワマン空き巣試遊予約ページゲムマ取り置き予約受付中現在、ゲームマーケット会場でのお取り置き予約を受付中!確実に手に入れたい方は、ご予約がオススメ!『タワマン空き巣』予約フォーム
- 2026/4/14 21:17
- 無限インフィニティ∞
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- 「ボードゲームが、もらえる」特別企画 ゲームマーケット特別キャンペーン!ボドゲをプレゼント!!
- ラインナップは現在50作品超え、もらえるボドゲは100個を超えています! 現在も参加サークルが続々増加中です。 ▼詳細・応募はこちらhttps://www.asobuzz.net/boardgamepresent ボードゲームが、もらえる。ゲームマーケット2026春(土曜)限定。事前登録して、当日ブースでくじを引くだけ。当たれば、そのままボードゲームGET。はずれても参加者限定特典あり。参加方法事前登録(最短1分)抽選で参加権を獲得当日ブースでくじ引き※土曜日限定※当選者のみ参加可能▼詳細・応募はこちらhttps://www.asobuzz.net/boardgamepresent
- 2026/4/14 21:07
- 7 SHADES OF S:EVEN
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![[the Four Deuces]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260415_152515_The Four Deuces Box.jpg)
![[VECT-REVERSE]](https://img.gamemarket.jp/no-image.png)
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