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- 【両日】P21をしだや新作「ヒーローズストラグル」現地&通販予約受付中!
- オールユニークのキャラカードイラスト20枚も1枚ずつ公開中!◯ダイスでスクランブルダイスの出目でお宝を奪い合うダイスゲーム!場に並べられた点数カードに裏向きに戦力カードを派遣して、その強さにダイスの出目を足して点数カードを取り合います!◯つなげてタクティクスカードをつなげて配置して点数を取り合うエリアマジョリティ!場に並んだカードにつながるように、戦力カードか点数カードを置いて行きます!最後には、点数カードの上下左右に置かれた戦力カードの合計で点数カードを取り合います!超お得セットです!極限までルールを切り詰めた白熱ダイスゲームとジレンマ陣取りゲームの2種類が楽しめるオトクなゲーム!なお、『つなげてタクティクス!』は、『ゲームマーケット2015秋』で販売した 『海賊と金塊』というゲームのリメイクとなります。こちらのゲームは、傑作としての評判を複数いただいており、非常に定評のあるゲームとなっております。そのため、こちらのゲームが遊べるというだけでも、安心してお買い求めいただけるのではないかな……と思います。参考:Xでの「海賊と金塊」検索結果はこちら。◯ゲームのより詳しい内容https://gamemarket.jp/game/187587◯現地販売予約フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf8Ql0iLXhv225o0thm2KICluFnXNiEXvPpPXS◯通販予約サイト(5月24日発送)https://bodoge.hoobby.net/market/items/8135※ありがたいことにご予約好調です。当日の非予約販売分は僅少&予約も早期締め切りの可能性があります。 午後や日曜のご来場で確実に入手されたい場合、ご予約か通販をご利用いただいた方がいいかもしれません。
- 2026/5/9 18:54
- をしだや
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- 『階段の街』 ルール概要概要
- 『階段の街』は、街並みのカードを配置して、自分の散歩ルートをつくるカードゲームです。午後の港町を散歩しながら、美しい夕陽を眺められる灯台を目指します。それぞれの人物になりきって、小さな楽しみに出会うことは散歩の醍醐味です。ただし、時間は有限。自分に有利な散歩ルートになるよう街並のカードを配置しましょう。内容物は、こんなかんじです↓ゲームの準備では、場に海辺カードを横1列に7枚並べます。この上部にカードを配置し、街並みをつくっていきます。そして「通路カード」、「出来事カード」をそれぞれシャッフルし2つの山札にし、1枚ずつ公開します。各プレイヤーに、人物カードと該当する色の散歩日記カード、出発地点カードを1枚ずつ配ったらゲーム開始です。[ゲームの流れ]手番では、2枚の場札から1枚を選び、場に配置するだけのシンプルなルールです。ただし、カードの配置時に以下3つを守ってください。1)場札に隣接するように配置する(斜め不可)2)7列×4段 に収まるように配置する3)1段に「階段」は3枚までしか置けない。すべての並カードが7列×4段になるように配置されたら、散歩を開始して得点計算。出発地点カードと同じ番号の海辺カードから散歩をスタートし、散歩ルートに沿って移動しながら、訪れた場所の散歩日記カードを公開していきます。※ 下図の場合は右下の「7」の海辺カードが出発地点です。「移動」のざっくりルールです↓・出発地点から「左上」か「右上」に進む(上図では左上)。・基本は直進する。・階段があれば登る(階段が移動方向と逆向きなら登らない)。・「イベントアイコン」があると、散歩日記カードを公開(赤丸)。・担当色の「↩️ / ↪️ アイコン」があるとUターンする(上図の真ん中あたり)。・担当色の「⬅️ / ➡️ アイコン」がある階段は直進することもできる。ただし、5枚の散歩日記カードを公開した時点で、散歩は終了です。つまり、得点化できるのは最初の5枚のみ。それぞれ人物は興味のあるもの、事柄が異なります。人物カードに記載のアイコンと同じアイコンの散歩日記カードは通常よりも高い点数がもらえます。あなたは港町の散歩を満喫しながら、 灯台まで辿り着き、美しい夕陽を見ることができるでしょうか。ゲームマーケット2026春にてイベント限定価格 2,500円(税込)で販売予定です。* 通常価格: 2,750円(税込)当日の取り置き予約はこちら! ゲームマーケット2026春の1日目、 5/23(土)に「ブース番号:A20」にてお待ちしております。
- 2026/5/9 18:04
- POLAR POND GAMES
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- 【ADICE】フォアシュピール東京に出展いたしました!【ライアーセブン】
- 本日5月9日にフォアシュピール東京に出展いたしました!今回初出展で右往左往しながら会場入りし、設営!ゲムマ秋2025で発売した「ライアーセブン」の拡張パック4種のうち、今回は相手から財産を奪い合う「伯爵の略奪」パックを遊んでいただきました! 21名の方に「ライアーセブン」を楽しんでいただくことができました!ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。「ライアーセブン」のパッケージの豪華さや貴族ロールプレイの楽しさ、ギミックの深さなどは、やはり実際に遊んでいただくことで実感していただけるかと思います!ゲームマーケット2026春でも「ライアーセブン」と拡張パック4種の試遊を行いますので、ぜひ【S03】にお立ち寄りください!ゲームマーケット2026春出展情報概要ブース名:ADICEブース番号:【S03】※両日参加▼販売作品一覧ボードゲーム・マーダーミステリー作品がございます。詳細はこちらをチェック! ライアーセブンは特設ページもあります!当日の取り置き予約受付中!下記のリンクより受付中! 全商品取り置き可能ですので、ぜひご利用ください。🔗【ADICE】ゲームマーケット2026春 取り置き予約フォーム🎲
- 2026/5/9 17:35
- ADICE
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- 【すすめ!コーギー!GP】コーギーカード紹介~前編~
- GPの追加要素「コーギーカード」についてフレーバーや効果をご紹介します。お気に入りのキャラを見つけたり、有効に使うヒントにしてください。今回は前編の4匹です。 たのしむコーギー 今作は全体のアートデザインが一新されています!前作と同じ飼い主のコーギーです。「まわりみち」にボーナスが付きます。「発見」とは、やる気の消費を抑えてルートカードを出せる(かもしれない)ギャンブルなイベントカードです。 みちびきコーギー このコーギーは先導する飼い主を追っています。不要なルートは捨てて、目的のルートに集中してやる気を増やします。ラストスパートに使えます。手札を使い切ってゴールしましょう! みおくるコーギー このコーギーはじっと待つことができます。山札に少し干渉して様子を見つつ、パスをしてやる気を増やします。やる気は回復したいけれど「飼い主の手助け」では手札がリセットされて困る!というときに役立ちます。 そうさくコーギー このコーギーは何かを捜索しているポリス犬です。ルートカードを戻すことは一見無意味ですが、例えば「コースどおり」を戻してそのまま使えば手札を増やすことができます!「最後に出したルートカード」の順番を入れ替えることもできます。なお「捜索の対象」はコースにはいないでしょう(?)
- 2026/5/9 17:01
- てねずっとGames
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- 『The Four Deuces』というタイトルにした理由
- こんにちは。SCHEMERSのGeonilです。私は『The Four Deuces』を制作する中で考えていたことを、少しずつブログに書いています。今回は、このゲームのタイトルがなぜ『The Four Deuces』になったのかについてお話ししたいと思います。まず、“The Four Deuces”自体は実在した酒場の名前です。実際に禁酒法時代、アル・カポネが運営していた酒場兼売春・賭博場でした。このテーマを表現するうえで非常にふさわしい名前だったのですが、正直に言えば発音もしやすいとは言えず、意味も直感的には伝わりにくいものでした。まず、トランプを使ったギャンブルにおいて、数字の「2」は “deuce” と呼ばれます。つまり “Four Deuces” は「2のフォーカード」を意味することになります。最も弱い数字を4枚集めて、最強の役を作る――その響きが非常に面白いと感じました。しかし、それだけではありませんでした。このゲームの目的は、「ちょうど4トリックを取ること」です。5トリックを取った瞬間、そのプレイヤーは敗北します。相手より少し多くトリックを取らなければならないが、欲張りすぎると逆に負ける――そんな構造です。『Fox in the Forest』のような1対1トリックテイキングにも似た得点条件は存在しますが、私は単に「取りすぎると不利」というだけでは足りないと感じ、「即敗北」というルールを選択しました。ただ、私はトリックテイキングの目標を作る際、常に「その目的がテーマと密接に結びついているべきだ」と考えています。「なぜ4トリックなのか?」という疑問が生まれた瞬間、ゲームへの没入感が薄れてしまうと思うのです。これまで制作してきたゲームでも、その点は常に意識してきました。『Jekyll vs Hyde』は、そもそも「善と悪」の対立ではなく、「均衡と不均衡」の対立でした。だからこそ、目的も「似た数だけトリックを取ること」と「極端な差を作ること」になっています。『Faust vs Mephisto』もまた、「悪魔の誘惑を適度に受け入れながらも飲み込まれない」ファウストと、その魂を侵食しようとするメフィストという構図だったため、「特定スートをすべて取る/取らない」と「全スートを均等に集める」という目標になりました。『Orbita』でも、2人の天文学者の論争というテーマから、「相手も研究し認めた惑星」に関する研究資料こそが価値を持つべきだと考えました。だから「相手が獲得した惑星カードの数」が自分の得点になっています。『The Phantom of the Opera』では、ファントムの目的は結局クリスティーヌとの交感だったため、その完成形である「楽譜の完成」を目標にしました。『Odyssey』では、「神の教えに逆らったことで罰を受け、最終的に救済される」という物語だったため、「神の命令=特定のトリック数」を強制するルールになっています。しかし、『The Four Deuces』で単に「7トリック中の過半数だから4トリック取ってください」とするわけにはいきませんでした。そこで考えているうちに、このタイトルへとたどり着いたのです。「4つのデュース」。このゲームには4つのスートがあります。そしてそれは、当時のマフィアたちが主に利益を得ていた4つの分野でもありました。密造酒、賭博、売春、暴力犯罪。この4つの分野で相手を圧倒することで裏社会を支配する――しかし、やりすぎれば当局の捜査網が狭まり、最終的には組織が破滅する。そうしたテーマを自然に納得させてくれる名前だったのです。だからこのゲームには、4種類のスートがそれぞれ4枚ずつ存在します。最初の手札は4枚。そしてゲームの目的は4トリックを取ることです。徹底的に意図されたゲーム構成の中で、最後まで緊張感の途切れない1対1トリックテイキングを、ぜひお楽しみください。 https://gamemarket.jp/game/187776
- 2026/5/9 16:53
- SCHEMERS
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- Galenusのバーゲンを開始します
- Origins研究会は、いちおう、今回のゲームマーケットでいったんブース参加を休止します。※通販サイトとしては存続しますそこで、閉店…ではありませんが、いささか在庫が多めに残っているものについては、バーゲンを行うことにしました。今回、ご紹介するのは、古代ローマの医学界での出世をテーマにした良作「Galenus」です(2023年発売)。https://gamemarket.jp/game/180473こちらを、ゲームマーケット2026春の特価として「6000円」にいたします。より確実に入手をご希望される方は、それぞれのページで「予約希望」ボタンを押して、必要な入力を行ってください。よろしくお願いします。
- 2026/5/9 16:51
- Origins研究会
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