植民地戦争+α

メソポタミアの扉/ナンナ神殿

¥4,000

ゲーム概要

  • 古代メソポタミアをテーマにした木製オムニバス・ボードゲームの遊び方の1つ
  • メソポタミア文明の遺跡として有名な「ウルのジッグラト」を作ろう!
  • 1人用のパズルです。
プレイ人数 1人 プレイ時間20〜60分
対象年齢8歳〜 価格4,000円
発売時期2018秋 予約 不可
ゲームデザイン千夜一葉 イラスト・DTP猫転餅

ゲーム詳細





メソポタミアの扉は、下記の5つのゲームを遊ぶことが出来ます。それぞれをクリックすることでゲームの内容が表示されます。



そして、このページに掲載しているゲームは、Web掲載している追加の遊び方です。

中央部分のボタンをクリックして、ルールをダウンロードすることで、

メソポタミアの扉を使って新たなゲームを遊ぶことが出来ます。



































シュメールの遺丘 ウルとウルク ヒッタイトの戦車 バビロンの聖塔 ペルセポリス宮殿


Web掲載ゲーム:ネコ2世襲来ウルクの絵文字/ナンナ神殿


























アッカド帝国崩壊後、ウルの軍事司令官だったウル・ナンムは、メソポタミア地方を統一し、

ウル第三王朝を成立させます。

そしてウル・ナンムは国家のシンボルとして月神ナンナを祀る神殿を建築します。

これが現代にも残る有名な「ウルのジッグラト」です。


 












「メソポタミアの扉」はこれだけのコンポーネントが入っており、組み合わせで幾つもの

ゲームを遊ぶことを目指しています。製品には5つの遊び方が紹介されていますが、

HPには別の遊び方も公開しています。



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