銅鐸舎 dotakusha
ゲーム概要
- 実在したイギリス人の旅行家イザベラ・バードの日本の旅がテーマ
- 日本地図の描かれたシートに旅の記録を書き込むロール&ライト
- UMATAKA製作チームによる第二作目
| プレイ人数 | 1〜6人 | プレイ時間 | 30〜60分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 10歳〜 | 価格 | 3,500円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | むかい | イラスト・DTP | 別府さい |
ゲーム詳細
明治11年、文明開化に沸き立つ日本。
英国人女性旅行家イザベラ・バードは、西洋の目に触れていない日本を求めて旅に出ます。日本人の青年を案内人に、東京から北海道までおよそ3か月にわたる旅。 その記録はのちに『日本奥地紀行』として出版されました。 このゲームでは、プレイヤーは彼女の旅を追体験します。ダイスを振り、地図に書き込み、よりすばらしい紀行文を完成させましょう。
彼女と同じ道を進んでもよいし、思いがけない別の道を選んでもかまいません。予定通りにはいかない旅の果てに、地図にはそれぞれの足跡が残るはずです。
『イザベラ・バードの足跡』説明書序文
『イザベラ・バードの足あと』は、かつて日本を旅した英国人女性探検家イザベラ・バードをテーマにしたボードゲームです。
横浜からスタートし、東日本をさまざまなルートで旅し、北海道は平取を目指します。
4種類のダイスを用いてアクションを選択し、地図に旅の道程を記し、手記カードを完成させボーナスを獲得し、誰よりも素晴らしい記録を残すことがゲームの目的となります。
ゲームの詳細な情報やデザイナーズノートはNoteの記事をご参照ください。
https://note.com/dotakusha/

