サイシュピール @saispiel
ゲーム概要
- 説明10秒!準備もカンタン♪
- タテ・ヨコ・ナナメのカード3枚から連想する言葉を思いついたらヒット!
- 子ども向けワードにもマークがついて遊びやすい!
| プレイ人数 | 2〜8人 | プレイ時間 | 10〜20分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 7歳〜 | 価格 | 1,500円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | やまざきおさむ | イラスト・DTP | やまざきおさむ |
ゲーム詳細
こんにちは!輪骨舎(フープシャ)です。
今回のゲームマーケット新作、爽快連想ワードゲーム『ヒットライン』をご紹介します!

目の前に並んでいるのは、9枚の言葉。
「大きい」「お金」「おもちゃ」
「甘い」「黒」「危ない」
「有名」「物語」「宇宙」
この中から、3枚に共通する言葉を誰よりも早く見つけてください。
たとえば――
「甘い」「黒」「危ない」なら……
「闇バイト」
思いついたら、すかさず「ヒット!」。
「なるほど!」とみんなが納得する絶妙な答えを見つけた瞬間が超気持ちいい、ひらめきとスピード勝負のワードゲームです!
『ヒットライン』ってどんなゲーム?
・プレイ人数: 2〜8人
・対象年齢: 7歳以上
・プレイ時間: 約15分
テーブルには、言葉が書かれたカードが3×3の9枚並んでいます。
プレイヤー全員でこの9枚を眺めながら、縦・横・斜めに並んだ3枚すべてから連想できる言葉を探します。
思いついたら早い者勝ち!
「ヒット!」と宣言して、3枚のカードとその答えを発表します。
みんなが納得すれば、その3枚を獲得!
取ったカードは1枚1点になります。
空いた場所には新しいカードが入り、またすぐに次の「ヒット!」探しが始まります。
【答えはひとつじゃない!】
『ヒットライン』には、「この3枚ならこの言葉」という決まった正解はありません。
たとえば「甘い」「黒」「お金」から、あなたなら何を思いつくでしょう?
一見まったく関係なさそうな3つの言葉でも、見方を変えると意外な共通点が見つかるかもしれません。
そして、誰も思いつかなかった絶妙な言葉を発見できた瞬間が最高に気持ちいい!
「あー!確かに!」
「それがあったか!」
「よくそんなの思いついたな!」
そんな声が自然と飛び交います。
【その答え、本当にアリ?「ものいい!」】
もちろん、どんな答えでも通るわけではありません。
誰かが「ヒット!」と宣言したものの、
「いやいや、それはちょっと無理がない?」
と思ったら、すかさず「ものいい!」
ほかのプレイヤーのひとりが判定役となって、その答えが3枚すべてに当てはまっているかをジャッジします。
攻めた答えで3枚を狙うのか。
誰もが納得する鉄板の答えを探すのか。
この「どこまでなら通る?」という絶妙なラインも、『ヒットライン』の面白さです。

このゲームの魅力
① ひらめいた瞬間がとにかく気持ちいい!
じーっと9枚を眺めていると、突然3つの言葉が一本の線につながる瞬間があります。
しかも、その答えを考えているのは自分だけではありません。
誰かに先を越される前に「ヒット!」と言いたい!
ひらめきと早押しの気持ちよさを味わえます。
② 人によって見えているものが全然違う!
同じ9枚を見ているのに、思いつく言葉は人それぞれ。
知識、経験、趣味、世代によって、まったく違う答えが飛び出します。
「そんなつなげ方があるの!?」という驚きも、このゲームの醍醐味です。
③ 最大8人、約15分でサクッと遊べる!
ルールは「3枚に共通する言葉を見つける」だけなので、説明も簡単。
ボードゲームに慣れている人はもちろん、普段あまりゲームを遊ばない人ともすぐに始められます。
こんな方におすすめ!
・『ワードスナイパー』『コードネーム』など、言葉から連想するゲームが好きな方!
考えて、ひらめいて、誰よりも早く答える。ワードゲームならではの気持ちよさをギュッと詰め込みました。
・大人数でワイワイ遊べるゲームを探している方!
2人から最大8人まで対応。人数が増えれば増えるほど、自分では絶対に思いつかなかった言葉が飛び出します。
・「うまいこと言えた!」という快感が好きな方!
知識量だけではなく、発想の柔らかさが武器になるゲームです。
誰も見つけていない「ヒットライン」を発見してください!
詳しくはルールをチェック!
買うかどうかは、ぜひ以下のルールを読んで考えてみてください。

