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怪奇虚構譚~空蝉という町~

¥5,500

怪異の仕業か。人の仕業か。様々な噂が飛び交う空蝉町で、ふたりの警察官が調査し、推理する。4つの奇妙な事件の先に、この町の真実が待

ゲーム概要

プレイ人数 2人 プレイ時間480〜540分
対象年齢歳〜 価格5,500円
発売時期2026秋 予約 不可
ゲームデザインNAGAKUTSU イラスト・DTP

ゲーム詳細

◆どんなゲーム?
ゲームマーケット2026秋にて販売する新作です。
どんなゲームか一行で説明するなら……。

「本読み進めながら、町を捜査したり、物語を体験しながら、真相を暴いていくゲーム!!」

◆コンポーネント
前回ゲムマで、400部完売した推理体験型ゲームの第二弾です!
物語は全4話。
自分の担当するキャラクターの本を開き、そのキャラクターとして物語を体験します。
第一話:猫又
第二話:吸血鬼
第三話:キョンシー
第四話:クトゥルフ
各話は2時間くらいなので、1日1話ずつ遊ぶのもいいし、いっきに全部遊ぶのも◎
遊んだ後は本棚に並べてもおしゃれなコンポーネントです📚

◆キャラクター紹介
ふたりが担当するキャラクターを紹介します!

「宵崎 一郎(よいざき いちろう)」
男性・30歳
ぼさぼさ髪の格好いい、お兄さんとオジさんの中間。
超観察力を持つ刑事。まじめでないため仕事をしない。
事件に首を突っ込む三雲に呆れながらも、なんだかんだ助言をする優しい性格。​

「三雲 遥(みくも はるか)」
女性・25歳
きりっとした印象の刑事。正義感が強い。
熱意にあふれた元気な性格。
上司の犯罪を見過ごせず拳銃を連射した過去を持つ。
紆余曲折あり、左遷されて空蝉町の特殊調査部に配属となった。

◆ストーリー
舞台は、様々な怪異が噂される町「空蝉町」。

猫又が手紙を送ってきた。
吸血鬼が人の血を吸った。
キョンシーが夜の町を歩いていた。
そして、邪神クトゥルフを復活させる儀式が行われている――。
そんな、変わった事件を、警察官となって調査していくゲームです。
でも、本当に、それは怪異の仕業なのでしょうか?

◆怪異捜査×推理体験型ゲーム
町を歩き回り、現場を調査して、町の人たちから話を聞いて、事件の真相を暴いていきます。
「こいつ絶対怪しい!!!」
「いや、でもこの証言と矛盾してない?」
「じゃあ、こっちを先に調べよう!」
みたいなことを、ふたりでワーワー言いながら進めてください。

◆3人のシナリオライター
NAGAKUTSU所属のクリエイター3人で制作しました。
全体を通して同じゲームシステムを使用していますが、
それぞれの事件を担当するシナリオライターが違います。
だから、同じ町、同じ主人公たちでありながら、事件ごとにかなり味が違います。
全4話を遊んだ時、初めて見えてくる物語があります。

◆最後に
ふたり用推理体験型ゲーム
『怪奇虚構譚~空蝉という町~』
怪異の仕業か。人の仕業か。
様々な噂が飛び交う空蝉町で、ふたりの警察官になって、4つの奇妙な事件を解決してください。

ゲーム体験

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