米光ゲームメカニクスラボ y_g_mechanics
ゲーム概要
- 夢からの帰還を目指す、正体隠匿×タイル配置ゲーム。
- 道と部屋をつなぎ、手がかりを重ねて属性を変化させよう。
- 属性でイベントを獲得。夢が崩れる前に、あなたの目的を果たせ。
| プレイ人数 | 3〜4人 | プレイ時間 | 30〜40分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 12歳〜 | 価格 | 4,000円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | エキレイ | イラスト・DTP | エキレイ |
ゲーム詳細
DREA[M]ENDは、同じ夢の中で道と部屋をつなぎ、出口を目指す正体隠匿とタイル配置のゲームです。ただし、全員が夢からの帰還を望んでいるわけではありません。
プレイヤーは順番に道や部屋を配置します。部屋に手がかりカードを重ねると属性が変化し、条件を満たせばイベントカードを獲得できます。手札の交換や道への干渉など、イベントの使い方によって夢の形も変わっていきます。
帰還を目指す人格は、夢が崩壊する前に出口への道をつなぎ、必要な部屋を完成させなければなりません。防御人格は正体を隠しながら、その帰還を阻みます。同じ地図を作っているはずなのに、置かれた一枚の目的は人によって違うかもしれません。
内容物はゲームボード1枚、道路カード60枚、部屋カード12枚、手がかりカード50枚、イベントカード35枚、正体カード5枚、4面ダイス1個、崩壊マーカー2個を予定しています。
