ニンマチプロジェクト

認知症が、町をつなぐとき。

¥3,000

最高にニッチ、でも他人事ではない

ゲーム概要

  • 迫りくる認知症が4人に1人時代。あなたへ100人以上の専門職の知識を託します。その力で孤立のない町を作って!
  • それぞれ認知症の症状出た時に起こる影響があり。困りごとが悪化することも。
  • よりゲームが楽しくなるガイドブック付き
プレイ人数 2〜5人 プレイ時間15〜30分
対象年齢12歳〜 価格3,000円
発売時期2026秋 予約 不可
ゲームデザインボドゲを作る保健師 イラスト・DTP

ゲーム詳細

保健師が作る最高にニッチなボードゲームです

監修に医師から認定看護師。そして100人以上の専門職からアンケートをとりそれを答えとして扱っていボードゲームです。

社会課題のよくあるゲームなのか勉強道具なのかわからないものにならないよう、テストプレイにも参加ししっかりボードゲームとして成り立つように作成しました。

 

認知症を題材にして協力型ボードゲーム「認知症が、町をつなぐとき。」

町には毎回認知症の症状カードが出てきます。

そのカードに対して私たちは地域住民となり6ターンの間症状をつながりつながりゲージを可能な限り高くするゲーム

 

画像

 

中には症状だけではなくその症状の背景となる「事象」カードが入ってくることで、

さらにプレイヤーを惑わしてきます。

 

でも私たちにも味方はいます。

ぜひゲームの中の味方と一緒に最高の町を目指して頑張りましょう。

 

詳しゲームの遊び方については NOTEをご覧ください。

https://note.com/proper_heron2681/n/n9e6581154dad

 

また今回は特別に「認知症が、町をつなぐとき。」をより深く楽しんでいただきたいので限定ガイドブックをつける予定をしてます。

このゲームはどんな世界なのか各種カード解説を入れているので是非読んでいただけると思います。

 

このボードゲームはニッチなこともあり少量しか作成しておらず、増産するかは全くの未定となっています。

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https://x.com/hokenns199