CryptoHunter

CryptoHunter ver7 PreniumDX

¥9,999

狩っていいのは、狩られる覚悟ある者だけ

ゲーム概要

  • TCG×タクティクス コマンドバトルゲーム
  • 2人デュエルから4人2vs2協力プレイまでの対戦幅
  • アナログと電子版両方展開
プレイ人数 2〜4人 プレイ時間15〜60分
対象年齢12歳〜 価格9,999円
発売時期2026春 予約
ゲームデザインSAKAI (CreaScien Inc) イラスト・DTPSAKAI (CreaScien Inc)

ゲーム詳細

CryptoHunter とは

CryptoHunter は、TCG(トレーディングカードゲーム)と、ボードゲーム両方の要素を持った戦略バトルゲームです!

公式サイト:cryptohunter.jp

40体のハンターカード(全シリーズだと100体以上)から2~3体選び、パーティーを組みます。
アクションカード(ハンターの活動エネルギー)とアイテムカード(ハンターを強化または使用する道具)で40枚のデッキを組みます。
* CryptoHunter PreniumDX では、既に構築されたデッキが4つ入っています。
ボード上で各ハンターの位置をチップで表示し、デッキをリソースとしてハンターを動かし、敵ハンターへ攻撃を行います。
敵ハンターのパーティーを倒したら勝利です!

凄く雑に言うと、カードゲーム感覚で将棋をやっているイメージです。

新作 PreniumDX の特徴

約400セット完売した CryptoHunter のボードゲームは第七版となりました。
今回は今までと違い、圧倒的な品質と内容物で最もゴージャスなセットに仕上げました。
硬質ボードはバトルボードと配置ボードを含め5つ。
ハンターはBasic18体、Evolution22体、デッキは4つ。
且スターターデッキではなく、新規なアイテムカードを混ぜています。

CryptoHunter の主な特徴は以下4点!

POINT.1 TCG風のタクティクスシミュレーションゲーム

カードだけでは表現しきれない、各キャラクターの遠距離攻撃能力や機動力・スキルや発動効果の攻撃範囲や作用範囲などをボードと駒をもって、プレイヤーにもっと直感的に戦いの進捗を感じられるよう設計されています。自分のキャラクター(ハンター)はどこにいて、敵とどのぐらいの距離で、手札のリソースはどのぐらいで、ボードを見つめながら戦略を考えるゲームです。TCGとしてのデッキ構築と手札山札のリソース管理、ボードゲームとしてのグリッド移動と位置関係、キャラクター(ハンター)のスキルに沿ってデッキ内容だけではなくボード上の陣地と配置も考慮する、多様な対戦要素でTCG好きな方もボードゲーム好きな方も楽しく遊べます。

POINT.2 最大4人でプレイ可能

TCGは基本的に1vs1の2人対戦が殆どですが、CryptoHunterは4人対戦で2vs2も可能です(勿論1vs1も可能です)。4人対戦の2vs2ではプレイヤー同士の協力プレイが必要で、より豊富な戦い方と戦略性を生み出します。また大会など競技を行う際も、個人戦だけではなく団体戦(2人ペア)も可能になり、他のTCGとの大きな差別化ポイントになります。

POINT.3 NFTで「みんなで作るゲーム」を実現

CryptoHunterの各ハンターキャラクターはNFTとして存在しており、インターネット上唯一無二の電子データとなっています。このNFTを電子証明として利用し、所有者にハンターのデザインオーダーメイドとハンターカード設計の2つの権利を与えて、ゲームを設計する上での権利を一部運営からプレイヤーへ分散しています。この様にブロックチェーン技術を応用した「ゲームビルドの分散化→みんなでゲームを作る」を実現しています。

POINT.4 デジタルも展開

CryptoHunterはアナログボードゲームだけではなく、デジタルゲームも展開しています。
2026年1月Webβ版をリリースしています。
アカウント作成:game.cryptohunter.jp
正式版は2026年年末を予定しており、2027年にSteam版をリリース予定です。

コミュニティー

CryptoHunter のDiscordサーバー「Hunter`s Guild」では海外を含め約1000人のメンバーが集まっています。
定期的にボードゲーム会なども行っています。
興味あるか是非参加ください!

Discordサーバー:http://discord.gg/GJJSUKGZa7

ゲーム体験

ボードゲーム, TCG,

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