八丁目Games

写真人狼ミッションモード

¥2,000

スマホの写真で人狼バトル!ミッションを遂行しながら「完全勝利」を目指せ!

ゲーム概要

プレイ人数 3〜10人 プレイ時間10〜15分
対象年齢12歳〜 価格2,000円
発売時期2026春 予約 不可
ゲームデザイン イラスト・DTP

ゲーム詳細

写真人狼ミッションモード ― あの写真人狼が、もっとカオスに。

こんにちは!写真人狼の制作者です。 ゲームマーケット2026春に、写真人狼の拡張パック 「ミッションモード」 を持っていきます!

そもそも写真人狼って?

まずは基本の写真人狼をサクッとご紹介。

写真人狼は、みんなのスマホの写真を使って遊ぶ人狼ゲームです(3〜10人)。

遊び方はシンプル。まず全員で写真のテーマを決めます。たとえば「最近食べておいしかったもの」とか。そしたら各自、自分のスマホのカメラロールからテーマに合った写真を1枚選びます。

ここからがポイント。村人は自分が選んだ写真がそのまま手元に来るので、自分のエピソードをそのまま語ればOK。でも人狼だけは、人狼同士で写真が入れ替わっているんです。

つまり人狼は、他人の写真を「自分の写真です」という顔で語らないといけない。

「これ先週渋谷で食べたラーメンなんだけど…」って言ってるけど、本当にそうか? その違和感を見抜けるかどうかが勝負です。

投票で人狼を当てれば村人の勝ち、村人が吊られたら人狼の勝ち。写真とトークだけで成立するので、カードも準備もほとんどいりません。

👉 写真人狼についてもっと知りたい方はこちら:https://photowerewolf.app/

で、ミッションモードって何が変わるの?

ミッションモードは、この写真人狼に 「全員が秘密のミッションを抱えている」 という要素を追加します。

流れはこうです。

① テーマ決め(ここまでは通常モードと同じ)

② ミッションカードを1枚ずつ配る テーマを決めたあと、各プレイヤーにミッションカードが1枚配られます。このミッションは自分だけの秘密。ゲーム中、このミッションを守りながらプレイしなければなりません。

③ いつも通り議論&投票 写真を見せ合い、語り合い、怪しい人を探す…のは同じ。でも全員がミッションをこなしながら話しているので、いつもと様子が違う人がいるはず。それが「人狼だから怪しい」のか「ミッションのせいで変になってる」のか、わからない。ここが最高にカオスで面白い。

④ 最終ミッション 投票が終わり、勝利チームが決まったら終了…ではありません!勝ったチームには最終ミッションが待っています。これをクリアすれば完全勝利。最後まで気が抜けません。

ミッションカードってどんなの?

全36枚、4カテゴリに分かれています。いくつか例を紹介しますね。

🙆 ボディ系 ― 体の動きに縛りがかかる

  • 「発言するときに目を閉じる」(瞑想トーク)
  • 「話し終わるたびに誰かとハイタッチする」(強制ハイタッチ)

🗣️ トーク系 ― 話し方が変わる

  • 「発言はすべて五七五の川柳形式」(川柳縛り)
  • 「敬語禁止」(タメ口解放)
  • 「常に少し怒る」(常時イラ)

💬 ワード系 ― 特定のセリフを言わないといけない

  • 「写真人狼…神ゲーじゃね?」と言う(神ゲー布教)
  • 「大好き」と言う(愛の告白)

📸 写真系 ― 選ぶ写真自体が変わる

  • 「テーマを無視して美味しかったものの写真を選ぶ」(飯テロ)
  • 「一生消さないと思う写真を選ぶ」(永久保存)

どのミッションも、遂行するだけで周りから見ると「なんかこの人おかしくない…?」ってなるのが最高なんです。人狼じゃなくてもめちゃくちゃ怪しくなる。疑心暗鬼が加速します。

こんな人におすすめ

  • 写真人狼を遊んだことがあって、もっと盛り上がりたい人
  • 人狼系ゲームが好きだけど、ガチすぎるのはちょっと…という人
  • 友達やパーティーで笑える系のゲームを探している人

ミッションのおかげで「人狼が下手だから負ける」みたいなことが起きにくくなるのもポイント。全員がなんか変なので、初心者でも堂々と紛れ込めます。


ゲームマーケット2026春のブースでお待ちしています! 気になった方はぜひ遊びに来てください。

👉 写真人狼はWebでも遊べます:https://photowerewolf.app/

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