スピカデザイン @bulsara0905
ゲーム概要
- 怨霊に憑かれたプレイヤーに「見えている事」をばれてはいけない
- 怨霊にばれずに、ウインクや目配せで仲間に伝えられれば良いのだが・・・
- バッティングで手札を4回押し付けあったのち、投票で怨霊を見つけられれば人間の勝利。でも見えている人がばれたら・・・
| プレイ人数 | 3〜10人 | プレイ時間 | 15〜15分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 8歳〜 | 価格 | 2,000円 |
| 発売時期 | 2024春 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | スピカデザイン 大下バルサラ | イラスト・DTP | 大下バルサラ |
ゲーム詳細
2024/4/24 説明書公開しました
会話をしながら「憑かれた人」にばれないように「見える人」は存在を伝えないといけません。
(ウインクキラーの要領で)
カードを1枚渡したい相手を選ぶ、もしくは効果札を選び、いっせいので指をさし
被らなければカードを一枚渡せる、もしくは効果札を使う事ができます。
それを4回繰り返し、最後は「憑かれた人」を投票します。
「憑かれた人」を当てられなければ、「憑かれた人」の勝ち
「憑かれた人」を当てられても、「見える人」がばれたら見える人だけが犠牲になります。
《お楽しみポイント》
・会話を早く終わらせようとする人、長引かせようとする人は何か狙いが・・・
・効果札を指定する人は、効果を使いたい理由があるのかも・・・
・手札を山札から補充したばかりの人は白確定か? などと推理すると面白いです。
・カードを手放させたい場合は、渡す相手として指定しなければやむを得ず手放す事になります。


