ゲームマーケットスペシャルステージ
ブース概要
ゲームマーケット2026秋に特設ステージが登場!!
今回のゲームマーケットスペシャルステージでは、豪華ゲストをお迎えした全6つのプログラムをお届けいたします!
デジタルゲーム開発者とのコラボや次世代クリエイター支援事業「J-TAN」の解説、権利問題・著作権ガイドラインの最前線、デジタル技術と融合する「遊び」の未来像に迫るトークセッションに加え、観客参加型のステージや恒例のTRPG落語まで、多様な切り口でアナログゲームの今と未来を深掘りします。
ご来場の際は、ぜひ展示ホール5の特設ステージにお立ち寄りください!
『ボードゲームと著作権に関するガイドライン』
ボードゲームの開発、ローンチにあたって、あるいは遊んでみた動画を作ったり、イベントをしたりするときに著作権に関するガイドラインについて考えたことがありますか?
どうやって自分のゲームに関するガイドラインを作ったらいいかわからない、あるいは「ガイドライン」って聞いたことがあるけれど見たことはない、という方もいらっしゃるかもしれません。
開発者とユーザーを繋ぐガイドラインの役割について、実際のガイドラインを読み解きながら、多様なガイドラインの役割や在り方についてゲストを招いてお話をします。
[共催] 一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)
『CEDEC×ゲームマーケット デジタルゲーム開発者から見たボードゲームとは?』
国内最大のデジタルゲーム開発者会議「CEDEC」(Computer Entertainment Developers Conference)とのコラボ企画!ボードゲームにゆかりのあるデジタルゲーム開発者が集まり、ボドゲとデジゲの共通点やそれらの深い関係について語り合うトークセッションです。
『ボードゲームに関わる疑問を解決!ゲムマ座談会7 ~「クリエイター支援基金」採択を受けたJ-TANとは~』
日本のアナログゲームを世界へ!次世代クリエイター支援事業「J-TAN」が始動します。業界を牽引する3社が、海外展開や実践的な育成(OJT)をどう伴走支援するのか?世界市場で戦うための具体的なプログラム内容をステージで詳しく解説します。ぜひご観覧ください。
『TRPG落語「アイテム屋(仮)」他』
TPRG落語とは、今年4月に真打に昇進した二代目三遊亭小圓楽師匠が創案した、TRPG(テーブルトーク・ロールプレイングゲーム)をテーマとした落語。
「ドラゴンほめ」「インスマス長屋」「積みゲー幽霊」インタラクティヴ死神」「初ダンジョン」「モンスター根問」「ソドワ算」などさまざまな演目があり、2023年には『三遊亭小圓楽のTRPG落語』(グループSNE/新紀元社)としても書籍化されています。
『TRPGでホラーを語れるのか?』
『インセイン』の河嶋陶一朗と『クトゥルフ神話TRPG』の内山靖二郎が、ホラーとTRPGについてざっくばらんに語ります。観客の皆さまには「Yes/No」で答える質問を投げかけ、その反応を見ながらトークを展開。皆さまの参加で話の行方が変わるトークショーです。ぜひあなたのご意見もお聞かせください!
『もっと広がる、アナログゲームの「遊び」のカタチ』
アナログゲームは、デジタルと組み合わせることで、どのような新しい可能性を生み出せるのでしょうか。ゲーム制作者や配信者、デジタルプラットフォームなど、さまざまな立場から、実際の経験や工夫、遊ぶ側から見た変化を交え、アナログとデジタルの親和性や、これからの「遊び」の広がりについて語ります。
その他
🎫 入場にはチケットが必要です(好評販売中)
・土曜 早期11時入場 3,000円【先着2,900枚/ぴあ限定】
・土曜 12時入場 1,500円
・日曜 11時入場 1,500円
※当日現金は各日2,000円。事前購入がお得です。
※土曜12時以降・日曜11時以降は、高校生以下は学生証提示で入場無料、小学生以下は保護者同伴で入場無料となります。(※土曜11時早期入場の時間帯は高校生以下・小学生以下もチケットが必要です。未就学児は全時間帯保護者同伴で無料です)
▼チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/gamemarket/
▼イープラス
https://eplus.jp/gamemarket/
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
