CALUX GAMES

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これまで「FOREST&FORTUNE」として出展していましたが、
今後は「CALUX GAMES」として活動していきます。

ゲームマーケットでは、

FOREST&FORTUNE 第1弾
FOREST&FORTUNE 第2弾「氷晶の深淵」
新作『それはない!』

を出品します。
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『それはない!』は「誰がやったか」でも変わります。スペース土L017!
2026/9/18 20:57
ブログ

『それはない!』は「誰がやったか」でも変わります

ゲームマーケット秋の新作
『それはない!』

前回は、ゲームに入っている「行動カード」を少し紹介しました。

『それはない!』は、日常のちょっとしたモヤモヤで遊ぶゲームです。

でも、考えてみると――

同じことをされても、誰がやったかって結構重要じゃないでしょうか?

例えば、それをやったのが、

親友
初対面の人
会社の同僚
推し

だったら、感じ方はかなり変わりますよね。

同じ行動でも、相手が違うと全然違う

例えば、こんな行動カードがあります。

空いているのに隣に座る

電車でも、カフェでも、映画館でも。

周りが空いているのに、なぜか自分の隣に座ってくる。

これが初対面の人だったら、

「え、なんで?」
「ちょっと怖いな……」

となる人も多いと思います。

ところが。

これをやったのが推しだったらどうでしょう。

「えっ、隣!?
ぜひどうぞ!!」

むしろ嬉しいかもしれません。

同じ行動カードなのに、「それはない!」と思う順番が一気に変わる。

ここも『それはない!』の面白いところです。

人物カードが入ると、価値観がひっくり返る

最初は、

「これは絶対イヤ」
「これは別に気にならない」

と思っていた行動でも、人物が変わるだけで印象は変わります。

「初対面だったら絶対イヤだけど、親友なら平気」

「会社の同僚だったらちょっと嫌。でも推しなら話は別」

そんなふうに、行動だけでは決まらないモヤモヤを楽しめます。

人物カードは6枚入っています

人物カード

6枚!

『それはない!』には、行動カードだけでなく人物カードが6枚入っています。

遊んでいると、

「この人がやったとしたらどう?」

と考えることになります。

すると、さっきまで決まっていたはずの順番が変わったり、

「え、それなら全然アリ!」
「いや、その人でも無理!」

と、また価値観の違いが出てきます。

行動 × 人物で、モヤモヤの感じ方が変わる。

そんなところも、『それはない!』の面白さです。

遊び方はこちら!

実際にどんなゲームなのか、遊び方を動画で紹介しています!

実物のカードはこちら!

印刷された実物も動画で撮ってみました。
カードの雰囲気やボリューム感はこちらからどうぞ!

ゲームマーケットでは1,000円!

『それはない!』はゲームマーケット秋で1,000円で販売予定です。

ゲームマーケット限定価格

1,000円!

一般販売予定価格:約1,500円

当日確実に受け取りたい方は、事前予約も受付中です!

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