たこたこ研究所 @takotakokkj
ゲムマ2026春 5/23(土) 【T02】『ときめき♡食パンダッシュ』を頒布します!
曲がり角に待つのは、恋か、先生か、トラックか———ときめきをかけた真剣勝負!
- おならの感想(2) 「過去のオナラと対峙する」
- 2025/9/25 11:38
『おなら、こかせていただきます』をプレイした感想を紹介します。
前回の記事→ おならの感想(1) 「そのおならは強い」
小2男児とお父さんの2人プレイ
私はベイブレードXの大会を個人主催しているのですが、その参加者でおならのカードゲームに興味のある方にテストプレイをお願いしました。
小学2年生男児(本ゲームのメインターゲットです)とお父さんの2名でプレイしていただきました!
感想を頂いたので引用します
<>同系統のカードゲームよりもたのしい。
お題カードを引いたとき、テーマというテーマが全てオモロイのでそこで必ず吹く。さらにそれを表現するとなると、2度吹く。
おならカードを引いたとき、サウンド感だけでも面白いが、自身が過去にこいてきたオナラに思い当たるフシがあり、その音になった背景に思いをはせる。過去のオナラ、自身の腸の健康状態がリンクしてリアルに蘇ってくる。
それから改めて襟を正して、オナラの構築に向き合う。即興でオナラのコンボをひねり出す過程は、一瞬の直観勝負。
その上さらに演技力、表現力を問われるという五感をフル活用するような濃厚なゲームだ。
不思議と恥ずかしさを感じるよりも、巧妙に、仕組まれた楽しさが先に立ち、誰もがたくさん笑って楽しめる。、そんな多幸感に溢れたゲームでした。
>


